築10年と築15年の外壁塗装の違い

築10年と築15年の外壁塗装の違い

築15年の住宅から築10年の住宅に住み替えましたが、
外壁の状態が全然違うことに、びっくりしています。

5年差が大きいのですが、光触媒外壁は陽のあたる部分の劣化が少なく、
新品に近く見えます。
シャッターボックス等の劣化があるので、
新築には、見えませんが
劣化するスピードは遅く感じます。

築15年の住宅も遠くから見れば、劣化は進んでいるように見えませんが
チョーキング現象が発生しているので、
雨風とともに、塗装の色が薄れていくのが気になってくると思います。

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